Concept

事業理念

あの人にどうしたらお役に立てるだろう
そんな事考えるのも
「商い」ものだね

書画 / 池田 海 さん 「あの人にどうしたらお役に立てるだろう、そんな事考えるのも、商いものだね」

書画 / 池田 海 さん

商売だから、正当に「利益」を頂かないといけません。
ですが、「利益」を先行させてしまったら信用が築けない。
私たちはビジネスを継続するにあたって、常に相手の立場を考え、
相手のスタイルに合ったものをコーディネートしていきます。
「利益追求」は、瞬間的な財源確保には繋がりますが、
長く継続的な利益確保には繋がりません。
常に周囲に興味をもって「相手に役立つ」スキームを考え、
相互にメリットのある付き合いを末永く続ける。
それが「商い」というものだと考えます。

この招き猫の絵は、私が以前事業開業した際、当時北海道から仏画氏を目指されて本州入りされた池田海(いけだ うみ)さんに描いていただいたものです。
文章は私が考え、自身の事業理念として現在もこの理念を念頭に置き、ビジネスに邁進しております。

Shio-sideの
Webの考え方

Webサイトは「生きて」います。
Webサイトは「成長」できます。
Webサイトは「我が子」です。

Webサイトは「成長」させることができます。
昔よく耳にしましたが、今でも「Webサイトは24時間働く営業マンだ」とおっしゃる方がいらっしゃいます。
その方々にお伺いしたい、御社では営業マンに武器となる情報を持たせることはないのでしょうか?
Webサイトは、現代の社会のおいて欠かせない情報メディアと言っても過言ではないと思います。
その情報を更新することで、サイトは情報メディアとして多くのユーザーに愛されるポシションを確立していくことが可能です。
逆に、情報が何年も更新されない、デザインもリニューアルされないサイトは、その役目を全うできず、ユーザーの目から遠ざけられていきます。
Shio-sideでは、クライアント様へのご提案、並びに単発ではありますが訓練校での講義活動を通じ、Webサイトを活用される企業様、実際にWebサイトを制作していく方々に、Webに少しでも愛着を感じて頂き、手がけたWebサイトが常に成長を続け、末永く情報メディアとして活用されることを願い、ご提案させて頂いております。
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